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嫌がらせ/ストーカー調査(盗聴器発見調査/電磁波測定)、電磁波による被害など調査から対策までの相談サポートサイトです。

「盗撮調査/盗撮対応」Correspondence2

「盗撮調査/盗撮対応」

例えばこんなケース

・移転や転居など新しく入居した時
・室内の「モノ」が移動している/無くなる等、変化や不審な形跡がある時
・同居人の別居や、社員の退職/異動などが発生した時

どんなサービス?

盗聴器や盗撮機器はインターネットなどで誰でも購入が可能です。個人情報が流出することで愉快犯や性癖を持った犯人による情報収集のみならず、インターネット詐欺など実際犯罪に利用されるケースもあります。

「少しでも様子がおかしい」と感じたり「移転などの新規入居時」など、個人のプライバシーを守るためにぜひお気軽にご相談下さい。多いケースとして「ベッドの下」「コンセントの中」「テレビや家具の裏側」 などもございます。また、最近ではパソコンのカメラの盗撮に使われるケースがあり、無線 LAN のセキュリティ対策やウイルス対策も重要です。

「専用機材による調査」+「目視による調査」+「コンサルティング」

調査のポイント


・屋内に設置されるケース

住宅内でのポイント

住宅内などの屋内であれば、盗聴器を設置可能な場所は無数に存在します。家具の内外、換気扇の内側、照明の内外、電話機周辺、電源コンセント、壁の内部、天井内部、ボールペン、置時計、ぬいぐるみ、置物などなど・・・。特に電源ソケットなどに偽造されたタイプは設置が簡単な上、家庭用電源から電力を得て半永久的に動作してしまうので要注意が必要です。

(例)一見普通の三叉ソケットに見えるが、バッテリーの充電不要の盗聴器。また、同じような形のもので小さいレンズのついた盗撮カメラもあるので要注意です。

会社内でのポイント

会社などでも盗聴器や盗撮カメラが設置されているケースも少なくはありません。会社内の場合、設置できる場所は少ないと思われがちですが、実際には会議室や女子更衣室、トイレなど様々な場所に盗聴器や盗撮カメラを設置する事が可能です。
会議室の場合、ホワイトボードや掛け時計、エアコン、額縁、コンセントタップ、ボールペン、延長コード、ゴミ箱、引き出し、椅子、電卓などなど・・・。
また、女子更衣室や女子トイレに盗撮カメラが設置されるケースもありますので要注意が必要です。

誰が仕掛けるのか

基本的に自宅内や会社などは施錠をしている筈ですので、外部から侵入した形跡がなければ身内の犯行か、定期的に自宅や会社に侵入できる人間(清掃業者やお手伝いさん、リフォーム業者など)の可能性と考えるべきでしょう。また、過去の人間関係にあった人(昔の恋人や友人)なども候補に入ってくると言えます。また、侵入した形跡がなかったにしろ、ストーカーや空き巣などが形跡を残さずに設置するといったことも考えられます。賃貸アパートなどであった場合、以前に住んでいた住人や大家が、好奇心などにより引っ越し前から設置しているパターンも少なくはありません。

・屋外に設置されるケース

屋外のポイント

盗聴器を屋外に設置する場合には、屋内と違ってどこにでも設置できるわけではありません。まず、最も多いのが電話線に設置されるケース。電柱の端子函までたどり着いて盗聴器を設置するのはかなりの手間がかかります。しかし、どこの家庭にも存在する保安器であれば簡単に設置することが可能です。また、マンションや集合住宅には電気メーターやガスメーターを設置しているパネルなどがあり、この扉を開けて盗聴器を設置しておけば室内の様子も鮮明に聞こえます。

(例)一般家庭のどこの家庭にもある電話保安器、ふたを開けてヒューズを盗聴器と交換すれば設置が完了してしまいます。一般の人が保安器の中まで確認することは考えにくいため、狙われやすいこともあるのです。ただし盗聴器発見業者は重点的にチェックするので、盗聴器の外し方も専門知識が必要です。

誰が仕掛けるのか

盗聴器を屋外に設置するのは、屋内に設置するのと違って自宅などの住居に侵入しなくても可能なため、身内よりも外部の人間である可能性が上がります。前述したストーカーや空き巣に加え、一部の調査業者(探偵)なども盗聴器を設置する場合もあります。

・車両に設置されるケース

車両のポイント

車の中にも盗聴器を設置されるケースが多くあります。ダッシュボード、ルームランプ、シートの下部、置物(ぬいぐるみ、忘れ物等)の中、コンソールボックス(ひじ掛け)、インパネの隙間などなど・・・。そのような場所に設置する目安となります。設置する時間に余裕があれば、簡単な分解(内張りを外すなど)をした程度でも設置可能な場所が広がります。また、盗聴器を車両の発信機として使うのであれば、車外に取り付けても果たしますのでそのような場合は車両のフレームなどに磁石や貼り付けるケースがほとんどで、注意しないと目視しても気付かないこともあります。

誰が仕掛けるのか

まず車内に設置する場合は、その車内に出入りできる人物が最も可能性が高いかと考えられます。自家用車に設置されたのであれば家族や交際相手が、浮気や素行を調べるために設置するケースが多く、営業用の社用車に設置されたのであれば会社の上司や会社内の人間の可能性が高くなります。また、調査会社(探偵など)に依頼をして業者が設置しているケースも多くあります。

料金プラン

間取り 価格
~1DK 36,000円~
~1LDK 48,000円~
~2LDK 60,000円~
~3LDK 72,000円~
~4LDK 84,000円~
~5LDK 96,000円~

※価格は全て税込です。
※6LDK以上、外周等については、別途ご相談ください。
※サービス提供地域 全国(地域により別途出張費が発生します)
※常時発信型盗聴器と有線式盗聴器の探索を行います。
※価格には、洗面所、浴室、トイレの探索も含みます。

お申し込みまでの流れ

ご相談→内容ご説明→ご契約→調査→完了ご報告

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お電話ご相談窓口 24時間ご相談窓口

0120-983-750

お急ぎの場合お電話で受け付けております。

お悩みや、ご状況、調査したい事柄などなんでもお聞かせください。
またご要望があればあなたのご状況にあわせた調査費用の、お見積も承っております。
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